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オピルスン 最終週、良かったシーン

サブとのダンス
このシーンは、15話なんですが、ユジョンが自分のことを好きだと言うことを知ったピルスンが、ユジョンを避けだすんです。会議室で一人たたずむユジョンを見て、ピルスンが
”悪かった、サブ、皆知っていながら、知らない振りして、わざと避けたりして、俺も、どうしたらいいか分からなくて、だからなんだ。本当に、悪かったな、男らしくなくて。俺、誰かが、自分のことを好きにになるなんて、一度も考えた事がなくて、本当に思いもしなかったんだ。何で、サブみたいな人が...”
それに対して、ユジョンが
”誤解しないで下さい。私、常務のこと、好きじゃないですよ。話も通じないし、常識も通じないし、すべて、自分の気分次第の人、そんな人私が好きになると思いますか?私が辛いのは、常務が突然、私を知らない人みたいにしたことです。そんなことしないで下さい。”
ピルスン ”俺に、ダンスを教えてくれないか?’
ここのシーンのユジョン、目が捨て猫ちゃんみたいで、不安げで、可愛いですよね。

最終話ナレーション
会議で、社長の不信任案が出て、その時、ピルスンが「ここはとても狭い」と言って会議室を出て行くんです。詳しい訳はミヤハラ@ワタシのシテンさんの所にあるので、そこを参考にしてね(手抜き)あ、他のシーンもあるから、是非是非、見てみてね!(凄い手抜き)
ここのシーンは、ピルスンとユジョンの、何も言わなくても分かってる、目の会話、ですね。({あれ、おかしいなあ、この話は、ピルスンと、スニョンの話だったはずなのに(爆))}

最終回サイドストーリー
これは、次期経営者を決める会議の前に、一人DNA の結果を知っている会長が、”ピルスンは血の繋がりが無かった”と言った事の、真相です。
書類には、実子だと記載され、30年前のクリスマス、何があったのか、ていう事で。
会長は、ピルスンを血で縛りたくなかったって事なんでしょうね。戸籍上はもう孫だし。
しかし、アンジェウク、ひげがに似合わなーい(爆)
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by ayamama-desu | 2004-11-11 15:53
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